運転免許の試験問題 step4


運転免許の試験問題 step4

問題文をよく読んで、○か×かを考えて下さい。解答は問題の右下部をご確認ください!

駐車だけが禁止されている場所

道路工事の区域の端から5メートル以内の場所では、駐車は禁止されているが停車は禁止されていない。

正解は…○です!

火災報知機から3メートル以内の場所は、駐車禁止である。

正解は…×です!

駐車場や車庫などの自動車専用の出入口から3メートル以内の場所は駐車が禁止されているが、その場所の関係者や本人の車であれば駐車してもよい。

正解は…×です!

交差点とその端から10メートル以内の場所は、駐車も停車も禁止されている。

正解は…×です!

踏切は、その中とその前後10メートル以内の場所は、駐停車禁止である。

正解は…○です!

時刻表による最終バスが行き過ぎたあと、バスの停留所の標示板(柱)に車を止めてもよい。

正解は…○です!

消火栓、消防用機械器具の置場、火災報知機の設置場所から5メートル以内は、駐車禁止である。

正解は…×です!

車庫の出入り口から3メートル以内は、駐車してはならないが、その車庫の関係者や本人であれば車庫の前に駐車してもよい。

正解は…×です!

道路工事の区域の端から5メートル以内の場所では、駐車も停車も禁止されている。

正解は…×です!

踏切は、その中とその前後10メートル以内の場所は、駐車のみ禁止である。

正解は…×です!

時刻表による最終バスが行き過ぎたあとでも、バスの停留所の標示板(柱)に車を止めてはいけない。

正解は…×です!

大地震・交通事故のときの対処

交通事故を起こしても負傷者がおらず、互いに話し合って示談がまとまれば、警察官に届け出る必要はない。

正解は…×です!

交通事故が起きたら、事故現場は警察官が来るまでそのままにしておかなければならない。

正解は…×です!

交通事故の現場に居合わせたときは、負傷者の救護、事故車両の移動などについて進んで協力するようにする。

正解は…○です!

大地震が発生し、やむを得ず四輪車を道路上に置いて避難するときは、道路の左端に寄せて駐車し、エンジンを止めてエンジンキーを抜き取り、窓を閉めてドアをロックしておく。

正解は…×です!

車を運転中に大地震が発生したときは、急ハンドルや急ブレーキを避け、安全な方法で落ち着いて停止させる。

正解は…○です!

交通事故を起こしたときは、原因はともかく、まず車を止めて負傷者を救護したり、事故の続発を防ぐための措置をしたりしなければならない。

正解は…○です!

交通事故で負傷者がいない物損事故だけのときは、互いの話し合いがまとまれば警察官に届け出る必要はない。

正解は…×です!

大地震が発生してやむを得ず車を道路上に置いて避難するときは、道路の左側に寄せて駐車し、エンジンを止め、エンジンキーは付けたままにし、四輪車は窓を閉め、ドアはロックしない。

正解は…○です!

交通事故の現場に居合わせたときは、負傷者の救護、事故車両の移動などについて進んで協力する必要はない。

正解は…×です!

交通事故を起こしたときは、原因はともかく、まず車を止めて負傷者を救護したり、事故の続発を防ぐための措置をしたりしなくてもよい。

正解は…×です!

正しい乗車姿勢と服装

四輪車のシートの前後の位置は、クラッチペダルをいっぱいに踏み込んだとき、ひざがわずかに曲がる状態に合わせるのがよい。

正解は…○です!

四輪車のシートの背もたれは、両手をハンドルにかけたとき、ひじがまっすぐに伸びきる位置に合わせるのがよい。

正解は…×です!

二輪車を運転するときの服装は、あまり目立つ色だとほかの運転者の目を刺激することがあるので、できるだけ目立たない暗い服装がよい。

正解は…×です!

げたやハイヒールなどを履いて四輪車を運転してはならない。

正解は…○です!

二輪車を運転するときは、タンクを両ひざで締めずに、開いたほうがバランスをとりやすい。

正解は…×です!

正しい運転姿勢は、運転操作が確実にでき、疲労も少ないので、からだを斜めにしたり、ひじを窓わくにのせたり、運転姿勢を崩すようなことをしてはならない。

正解は…○です!

二輪車の乗車姿勢は、前かがみになるほど受ける風圧が小さくなるので運転しやすい。

正解は…×です!

二輪車を運転するときは、四輪車の運転者から見落とされがちになるので、目につきやすい色の服装やヘルメットを着用する。

正解は…○です!

二輪車を運転するときは、夏は半そでや半ズボンなど涼しい服装で運転したほうがよい。

正解は…×です!

四輪車のシートの前後の位置は、クラッチペダルをいっぱいに踏み込んだとき、ひざがまっすぐな状態に合わせるのがよい。

正解は…×です!

げたやハイヒールなどを履いて四輪車を運転してもよい。

正解は…×です!

正しい運転姿勢は、運転操作が確実にでき、疲労も少ないので、からだを斜めにしたり、ひじを窓わくにのせたり、運転姿勢を崩すようなことをしてもよい。

正解は…×です!

二輪車を運転するときは、目につきやすい色の服装やヘルメットを着用する必要はない。

正解は…×です!

進路変更と横断・転回の禁止

車両通行帯のある道路では、円滑に道路を通行するため、車は進路変更をひんぱんに繰り返して運転するとよい。

正解は…×です!

車両通行帯が黄色の線で区画されているところでは、たとえ右折や左折のためであっても、その線を越えて道路を変えてはならない。

正解は…○です!

標識や標示によって横断や転回が禁止されているところでは、後退は禁止されていない。

正解は…○です!

標識や標示によって横断や転回が禁止されているところでは、同時に後退も禁止されている。

正解は…×です!

車両通行帯が黄色の線で区画されているところでは、たとえ右折や左折のためであっても、その線を越えて道路を変えてもよい。

正解は…×です!

標識や標示によって横断や転回が禁止されているところでは、後退は禁止されている。

正解は…×です!

信号機のない交差点の優先関係

交差する道路が優先道路であるときは、必ず一時停止して交差する道路を通行する車の進行を妨げてはならない。

正解は…×です!

交差する道路が優先道路であるときやその幅が広いときは、必ず徐行しなければならないが、状況によっては一時停止をして、交差する道路を通行する車などの進行を妨げてはならない。

正解は…○です!

信号の種類と意味

道路を通行する歩行者や車は、信号機の表示する信号や警察官などの手信号に従わなければならない。

正解は…○です!

交差点の信号機の信号は、横の信号が赤色であれば、前方の信号は必ず青色である。

正解は…×です!

信号待ちをしていて信号が青色の灯火になったときは、進めの命令だからただちに発進しなければならない。

正解は…×です!

正面の信号が黄色のときは、車の原則として停止位置から先へ進んではならない。

正解は…○です!

信号機のある交差点で、停止線がないときの停止位置は信号機の直前である。

正解は…×です!

正面の信号が黄色の点滅のときは、車は徐行して進行しなければならない。

正解は…×です!

前方の信号が赤色の点滅のときは、車は停止位置で一時停止し、安全を確認したあとに進むことができる。

正解は…○です!

停止線がない交差点で警察官が止まれの手信号をしていたので、警察官の1メートル手前で停止した。

正解は…×です!

正面の信号が「赤色の灯火」と「黄色の灯火の矢印」を示しているときは、自動車は黄色の矢印の方向に進んでもよい。

正解は…×です!

信号機の信号が「赤色の灯火の点滅」のときは、車は一時停止か徐行しなければならない。

正解は…×です!

片側3車線の交差点で信号が「赤色の灯火」と「右向きの青色の灯火の矢印」を示しているとき、普通自動車は矢印の方向に進行できるが、原動機付自転車は進行できない。

正解は…○です!

道路を通行する歩行者や車は、信号機の表示する信号や警察官などの手信号に従わなくてもよい。

正解は…×です!

正面の信号が黄色のときは、車の原則として停止位置から先へ進んでもよい。

正解は…×です!

前方の信号が赤色の点滅のときは、車は停止位置で一時停止し、安全を確認したあとでも進むことができない。

正解は…×です!

片側3車線の交差点で信号が「赤色の灯火」と「右向きの青色の灯火の矢印」を示しているとき、普通自動車も原動機付自転車も矢印の方向に進行できる。

正解は…×です!

信号・標識・標示の意味

信号機は時差式信号など、特定方向の信号が赤に変わる時間がずらしてあるものもあるので、運転者は正面の信号を見なければならない。

正解は…○です!

交差点の中で前方の青色から黄色に変わったときは、ただちに停止しなければならない。

正解は…×です!

正面の信号が黄色の灯火の場合は、車は、他の交通に注意しながら徐行して進行することができる。

正解は…×です!

交差点で前方の信号が赤色や黄色の灯火であっても、同時に青色の矢印があれば、自動車は矢印の方向に進むことができる。

正解は…○です!

交差点で正面の信号が赤色の点滅を表示しているときは、他の交通に注意し、徐行して交差点に入ることができる。

正解は…×です!

信号機が黄色の灯火の点滅信号に対面する歩行者、車、路面電車は他の交通に注意して通行することができる。

正解は…○です!

信号機が赤色の灯火の点滅の信号に対面した原動機付自転車は、一時停止をすれば直進することはできるが、右左折することはできない。

正解は…×です!

信号機が赤色の信号を表示していたが、工事現場のガードマンが進むように合図をしていたので、ガードマンの指示に従って徐行して進行した。

正解は…×です!

信号機が赤色の灯火の点滅の信号に対面する車は、安全確認が事前にできれば、停止位置で一時停止しなくてもよい。

正解は…×です!

信号機の信号が青色の灯火を表示している交差点の中央で、両腕を横に水平に上げている警察官と対面したときは、交差点手前の停止線で停止しなければならない。

正解は…○です!

交通整理の行われている交差点で、警察官が「止まれ」の合図をしたが信号が青だったので、徐行して通行した。

正解は…×です!

交差点で交通巡視員が手信号や灯火による信号をしている場合でも、信号機の信号が優先するので、信号機に従わなければならない。

正解は…×です!

警察官が灯火を横に振っているとき、振られている方向は青信号、これと交差する方向は赤信号と同じ意味である。

正解は…○です!

交差点以外で横断歩道、自転車横断帯、踏切もないところで警察官が手信号や灯火によって黄色または赤信号を表示しているときは、車は警察官の1メートル手前で停止する。

正解は…○です!

正面の信号が青色のときは、すべての車が直接右折することができる。

正解は…×です!

片側2車線の交差点で信号が赤色の灯火と右折の青色の矢印を表示しているときには、普通自動車は直接右折することができるが、原動機付自転車は直接右折することができない。

正解は…×です!

信号が赤の灯火と左折の青色の矢印を表示している交差点では、自動車や原動機付自転車は矢印の方向に進むことができるが、軽車両は進むことができない。

正解は…×です!

赤色の灯火の点滅信号では、車は停止位置で一時停止し、安全確認した後、徐行して進むことができる。

正解は…×です!

信号機のある交差点を自動車で右折するときは、前方の信号が青色の場合には、横の信号が赤色であっても、対向車の進行を妨げなければ右折してもよい。

正解は…○です!

信号機は黄色の灯火の信号に対面する自動車は、停止線で安全に停止することができる場合であっても、他の交通に注意して徐行すれば交差点に進入してもよい。

正解は…×です!

交差点で右折しようとする自動車が、信号機が赤色の灯火と直進・左折の矢印を表示している信号に対面したときは、徐行して交差点の中心まで進み、右折の矢印信号に変わるまで待つ。

正解は…×です!

信号機が黄色の灯火の点滅をしている信号に対面した車は、一時停止をして安全を確認すれば、徐行して進むことができる。

正解は…×です!

二輪車のエンジンをかけずに押して歩いているときは、歩行者用の信号に従って通行しなければならない(側車付を除く)。

正解は…○です!

警察官や交通巡視員が信号機の信号と異なった手信号をしているときは、警察官や交通巡視員の手信号が優先する。

正解は…○です!

警察官が腕を垂直に上げたとき、警察官の身体に対面する交通については、信号機の黄色の信号と同じ意味である。

正解は…×です!

警察官が交差点以外の横断歩道などのないところで赤色の信号と同じ意味の手信号をしているときは、その警察官の手前1メートルのところで停止する。

正解は…○です!

警察官が交差点以外の横断歩道などの場所で手信号をしているときの停止位置は、横断歩道などの直前である。

正解は…○です!

本標識には、規制標識、指示標識、警戒標識、案内標識の4種類がある。

正解は…○です!

規制標識とは、道路上の危険や注意すべき状況などを前もって道路利用者に知らせて注意を促すものである。

正解は…×です!

信号機は時差式信号など、特定方向の信号が赤に変わる時間がずらしてあるものもあるので、運転者は正面の信号を見なくてもよい。

正解は…×です!

交差点で前方の信号が赤色や黄色の灯火であっても、同時に青色の矢印があれば、自動車は矢印の方向に進むことができない。

正解は…×です!

信号機が黄色の灯火の点滅信号に対面する歩行者、車、路面電車は他の交通に注意して通行することができない。

正解は…×です!

信号機の信号が青色の灯火を表示している交差点の中央で、両腕を横に水平に上げている警察官と対面したときは、交差点手前の停止線で停止しなくてもよい。

正解は…×です!

乗車定員と積載制限

自動車検査証に記載されている乗車定員には、運転者は含まれていない。

正解は…×です!

大型自動二輪車や普通自動二輪車に同乗者用の座席があれば、二人乗りができる。

正解は…○です!

乗車定員6人の乗用車には、運転者のほかに大人1人と12歳未満の子ども6人を載せて運転することができる。

正解は…○です!

普通貨物自動車に荷物を積む場合、荷台の後方に車の長さの10分の1まではみ出して積むことができる。

正解は…○です!

荷台以外のところに、荷物を積んではならない。

正解は…×です!

総排気量660ccの普通貨物自動車に荷物を積むときの高さは、地上から2.5メートル以下である。

正解は…○です!

自動車の乗車定員は、12歳未満の子どもは大人1人として計算される。

正解は…×です!

トラックに荷物を積んだとき、見張りのために荷台に一人乗せる場合は、警察署長の許可はいらない。

正解は…○です!

普通乗用自動車の座席には、荷物を積んではならない。

正解は…×です!

普通自動車(三輪と660cc以下のものを除く)の積荷の高さは、原則として荷台から3.8メートルまで積むことができる。

正解は…×です!

原動機付自転車は、二人乗りをしてはいけない。

正解は…○です!

普通貨物自動車に荷物を積む場合、積荷の長さは、車の長さに加え、車の長さの10分の1の長さまで積める。

正解は…○です!

乗車定員5人の乗用自動車には、運転者のほかに大人1人と12歳未満の子ども4人を乗せて運転することができる。

正解は…○です!

大型自動二輪車や普通自動二輪車に同乗者用の座席があっても、二人乗りはできない。

正解は…×です!

乗車定員6人の乗用車には、運転者のほかに大人1人と12歳未満の子ども6人を載せて運転することができない。

正解は…×です!

普通貨物自動車に荷物を積む場合、荷台の後方に車の長さの10分の1まではみ出して積むことができない。

正解は…×です!

総排気量660ccの普通貨物自動車に荷物を積むときの高さは、地上から3.5メートル以下である。

正解は…×です!

トラックに荷物を積んだとき、見張りのために荷台に一人乗せる場合は、警察署長の許可が必要である。

正解は…×です!

原動機付自転車は、二人乗りをしてもよい。

正解は…×です!

普通貨物自動車に荷物を積む場合、積荷の長さは、車の長さに加え、車の長さの5分の1の長さまで積める。

正解は…×です!

乗車定員5人の乗用自動車には、運転者のほかに大人2人と12歳未満の子ども4人を乗せて運転することができる。

正解は…×です!

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