運転免許の試験問題 step8


運転免許の試験問題 step8

問題文をよく読んで、○か×かを考えて下さい。解答は問題の右下部をご確認ください!

危険な場所での行き違い方

進路の前方に障害物がある場合、その付近で対向車と行き違うときは、その地点を先に通過できる車が優先する。

正解は…×です!

坂道での行き違いは、上りの車が下りの車に道を譲る。

正解は…×です!

片側ががけになっている狭い道路での行き違いは、がけ側の反対側の車があらかじめ停止して、がけ側の車を先に通すようにする。

正解は…×です!

坂道で行き違う場合、近くに待避所があるときは、上り下りに関係なく、待避所のある側の車がその場所に入って道を譲る。

正解は…○です!

対向車と行き違うとき、近くに歩行者が通行していて対向車と安全な間隔がとれない場合は、一時停止か減速をして対向車を先に通す。

正解は…○です!

進路の前方に障害物があるとき、その付近で対向車と行き違うときは、その地点を先に通過できる車が優先する。

正解は…×です!

山道での行き違いは、上りの車が下りの車に道を譲るようにする。

正解は…×です!

坂道で行き違う場合、近くに待避所があるときは、上り下りに関係なく、待避所のある側の車がその場所に入って道を譲る必要はない。

正解は…×です!

対向車と行き違うとき、近くに歩行者が通行していて対向車と安全な間隔がとれない場合は、一時停止か減速をして対向車を先に通す必要はない。

正解は…×です!

横断歩道などを通過するとき

横断歩道のない交差点を歩行者が横断しているときは、危険なので警音器を鳴らし歩行者に注意を与えて通行する。

正解は…×です!

横断歩道に近づいたとき、横断する歩行者が明らかにいない場合は、減速せずにそのままの速度で進行してもよい。

正解は…○です!

自転車横断帯に近づいたとき、横断する自転車がいるかいないかはっきりしないときは、いつでも停止できるよう速度を落として進行する。

正解は…○です!

横断歩道や自転車横断帯とその手前から30メートル以内の場所では、自動車や原動機付自転車を追い越すことは禁止されているが、追い抜くことは禁止されていない。

正解は…×です!

横断歩道に近づいたとき、横断している人が自車の存在に気づき立ち止まったので、徐行して進行した。

正解は…×です!

信号待ちをしていて、信号が赤から青に変わったときは、まだ横断し終えていない歩行者が残っていたりするので、安全を充分確かめてから発進しなければならない。

正解は…○です!

横断歩道や自転車横断帯を歩行者や自転車が横断しようとしているときは、横断歩道や自転車横断帯の手前(停止線があるときはその手前)で一時停止をし、歩行者や自転車に道を譲らなければならない。

正解は…○です!

横断歩道を横断している人がいたが、車が近づいたら立ち止まったので、そのまま進行した。

正解は…×です!

横断歩道や自転車横断帯とその手前から30メートルの間は、追い越しは禁止されているが、追い抜きは禁止されていない。

正解は…×です!

横断歩道に近づいたとき、横断する歩行者が明らかにいない場合は、減速せずにそのままの速度で進行してはならない。

正解は…×です!

自転車横断帯に近づいたとき、横断する自転車がいるかいないかはっきりしないときは、いつでも停止できるよう速度を落として進行しない。

正解は…×です!

信号待ちをしていて、信号が赤から青に変わったときは、まだ横断し終えていない歩行者が残っていたりするので、安全を充分確かめてから発進する必要はない。

正解は…×です!

横断歩道や自転車横断帯を歩行者や自転車が横断しようとしているときは、横断歩道や自転車横断帯の手前(停止線があるときはその手前)で一時停止をし、歩行者や自転車に道を譲る必要はない。

正解は…×です!

運転免許の種類と意味

道路で自動車や原動機付自転車を運転するときは、その車種に応じた免許を受けなければならない。

正解は…○です!

免許を受けていれば、警察官から免許証の提示を求められても提示する必要はない。

正解は…×です!

免許証を家に忘れて自動車を運転すると、無免許運転となる。

正解は…×です!

普通免許を受けると、普通自動車はもちろん小型特殊自動車と原動機付自転車も運転できる。

正解は…○です!

原付免許を受けると、原動機付自転車はもちろん小型特殊自動車も運転できる。

正解は…×です!

普通第一種免許では、ハイヤー、タクシーを営業目的で運転することはできないが、回送するためであれば運転してもよい。

正解は…○です!

大型免許を受けている人は大型自動車のほか中型自動車、普通自動車、大型特殊自動車、小型特殊自動車、原動機付自転車の運転ができる。

正解は…×です!

普通二輪免許を受けていても、普通二輪免許を受けていた期間が1年未満の人は、普通自動二輪車で二人乗りの運転をしてはならない。

正解は…○です!

運転免許の停止処分を受けた人が、その停止期間中に運転すると、無免許運転になる。

正解は…○です!

道路で自動車や原動機付自転車を運転するときは、その車種に応じた免許を受けなくてもよい。

正解は…×です!

普通免許を受けても、小型特殊自動車や原動機付自転車は運転できない。

正解は…×です!

普通第一種免許では、ハイヤー、タクシーを営業目的で運転することはできないが、回送するためであれば運転してはいけない。

正解は…×です!

普通二輪免許を受けていても、普通二輪免許を受けていた期間が1年未満の人でも、普通自動二輪車で二人乗りの運転をしてよい。

正解は…×です!

運転免許の停止処分を受けた人が、その停止期間中に運転しても、無免許運転にならない。

正解は…×です!

運転前の確認事項

たとえ少量でも酒を飲んだら車を運転してはならない。

正解は…○です!

薬は体調をよくするものだから、どんな薬でも飲んで車を運転したほうがよい。

正解は…×です!

運転免許証は大切なものなので、車を運転するときも自宅に保管しておくとよい。

正解は…×です!

運転中は片手で携帯電話を持ちながら運転してはならないが、メールの送受信ならよい。

正解は…×です!

心配事があり運転に集中できないときは、車の運転を控えるようにする。

正解は…○です!

酒を飲むと判断力や注意力が減退し運転能力が低下するので、たとえ少量であっても酒を飲んだら運転してはならない。

正解は…○です!

ドライブをするときは、細かい計画を立てたりせず、その場の状況に応じて運転したほうが時間のむだをなくすことができる。

正解は…×です!

安全運転の大切なポイントは、自分の性格やくせを知り、それをカバーする運転をすることである。

正解は…○です!

運転者は、自分の利便だけを考えるのではなく、沿道で生活している人々に対しても騒音などの迷惑をかけないようにしなければならない。

正解は…○です!

これから運転しようとする人に酒類を出したり、勧めたりしてはならない。

正解は…○です!

車に乗る場合は、車の前後に人がいないか、車の下に子どもがいないかなどを確かめるようにする。

正解は…○です!

夜間、運転中に少しでも眠気を感じたら、安全な場所に車を止め、短時間でも仮眠をするか休息をとって、眠気をさましてから運転する。

正解は…○です!

運転中の疲労とその影響は、目にもっとも強く表れ、見落としや見間違いが多くなったり判断力が低下したりする。

正解は…○です!

気分が不安定なときやひどく疲れているとき、また体の調子が悪いときは、事故を起こしやすいので運転をしないようにする。

正解は…○です!

運転に無理があると慎重さを欠き、無意識のうちに速度が超過しがちになるので、ゆとりのある運転計画を立てるようにする。

正解は…○です!

走行中に携帯電話を使用することや、カーナビゲーション装置の画像を注視することは、気を取られて事故につながりやすいのでしてはならない。

正解は…○です!

少量の酒であれば、飲んで車を運転してもよい。

正解は…×です!

心配事があり運転に集中できないときでも、車の運転をしてよい。

正解は…×です!

酒を飲むと判断力や注意力が減退し運転能力が低下するので、たとえ少量であっても酒を飲んだら運転してもよい。

正解は…×です!

これから運転しようとする人に酒類を出したり、勧めたりしてもよい。

正解は…×です!

夜間、運転中に少しでも眠気を感じたら、安全な場所に車を止め、短時間でも仮眠をするか休息をとって、眠気をさましてから運転する必要はない。

正解は…×です!

運転の方法

車から降りるためにドアを開けるときは、後方からの車の有無を確かめ、まず少し開けて一度止め、安全を確かめてから降りたほうがよい。

正解は…○です!

自動車を乗り降りするときは、周囲の状況、車の有無を確認し、交通量の多いところでは左側のドアから乗り降りしたほうがよい。

正解は…○です!

自動車を運転するときは、体を斜めにしたり、ひじを窓わくにかけたりして運転してはならない。

正解は…○です!

はきものは運転操作には関係ないので、車を運転する前に注意をはらう必要はない。

正解は…×です!

運転中に携帯電話などを使用したり、カーナビゲーション装置に表示された画像を注視してはならない。

正解は…○です!

信号待ちで携帯電話を手に持って使用していたが、信号が青に変わったので、そのまま話ながら車を発進した。

正解は…×です!

自動車を運転するときのシートの前後の位置は、クラッチを踏んだとき、ひざがまっすぐ伸びる状態に合わせる。

正解は…×です!

シートベルトは交通事故にあった場合の被害を大幅に軽減するとともに、正しい運転姿勢を保たせることにより、運転中の疲労を軽減するなど、さまざまな効果がある。

正解は…○です!

エアバックの備えのある自動車の助手席にやむを得ず幼児を乗せるときは、座席をできるだけ後ろに下げチャイルドシートを前向きに固定する。

正解は…○です!

安全確認が困難な場所でやむを得ずバックで発進するときは、同乗者などに後方の確認を手伝ってもらうとよい。

正解は…○です!

道路の中央から右側部分にはみ出して通行できるときでも、一方通行のほかは、そのはみ出しかたをできるだけ少なくなるようにする。

正解は…○です!

車両通行帯のない道路では、車は道路の中央より左側部分であれば、どの部分を走行してもよい。

正解は…×です!

左側部分の幅が6メートル未満の道路では、いかなるときでも中央線をはみ出して通行することができる。

正解は…×です!

同一方向に2つの車両通行帯があるときには、右側の車両通行帯は追越しのためにあけておく。

正解は…○です!

通行区分を指定する標識などがなく片側に3つ以上の車両通行帯のある道路では、最も右側の車両通行帯は追越のためにあけておき、それ以外の通行帯をその速度に応じて通行する。

正解は…○です!

交差点やその付近以外の場所を通行中、緊急自動車が接近してきたときには、一般の車は左側に寄り必ず一時停止して道路をゆずる。

正解は…×です!

交差点内を通行中に前方から緊急自動車が接近してきたときには、直ちにその場に一時停止して通過を待つ。

正解は…×です!

一方通行の道路で緊急自動車が近づいてきたときは、左側に寄るとかえって緊急自動車の妨げとなるようなときであっても、必ず左側に寄る

正解は…×です!

標識等によって路線バス等の専用通行帯が指定されている道路では、普通自動車は車庫に入るための左折であってもその通行帯を通行できない。

正解は…×です!

路線バス専用通行帯であっても、小型特殊自動車や原動機付自転車は専用通行帯を通行できる。

正解は…○です!

路線バス等優先通行帯を通行中、後方からバスが見えたので右側の車線へ進路を変えようとしたが、混雑していたのでそのまま通行した。

正解は…×です!

オートマチック車はチェンジレバーが「P」または「N」の位置にないときにはエンジンが始動しない構造になっているので、チェンジレバーが「N」に入っていることを確認してからエンジンを始動する。

正解は…×です!

オートマチック車を運転する場合、ブレーキペダルをしっかり踏んだまま、チェンジレバーの位置を目で確認し、前進する場合は「D」に入れる。

正解は…○です!

オートマチック車では、ブレーキペダルをしっかりと踏んでおかないとアクセルペダルを踏まなくても自動車がゆっくり動き出すことがある。

正解は…○です!

オートマチック車で長い下り坂を走行するときは、エンジンブレーキをきかせるためチェンジレバーを「2」か「1」(または「L」)に入れるとよい。

正解は…○です!

オートマチック車は、エンジン始動直後の高速回転時にチェンジレバーを「D」に入れると、急発進することがある。

正解は…○です!

同乗者が不用意にドアを開けたため事故が起きたとしても、運転者にも責任がある。

正解は…○です!

四輪車のシートの背は、ハンドルに両手をかけたとき、ひじがいっぱいに伸びる状態に合わせるのがよい。

正解は…×です!

運転中に携帯電話をかけることは禁止されているが、かかってきた電話に出ることは禁止されていない。

正解は…×です!

自動車を運転中であっても、徐行すればカーナビゲーション装置の画像を注視してもよい。

正解は…×です!

自動車を後退させるとき運転者は、シートベルトを着用しなくてもよい。

正解は…○です!

エアバックを備えている車を運転するときは、シートベルトを着用しなくてもよい。

正解は…×です!

シートベルトは、運転者はもちろん、同乗者にも着用させなければならない。

正解は…×です!

普通自動車の運転の途中に、予定のなかった幼児を乗車させるときには、チャイルドシートの使用義務は免除される。

正解は…×です!

幼児を乗用車に乗せるときには、前部座席に乗せるほうが後部座席に乗せるよりも目が届き、安全である。

正解は…×です!

助手席用のエアバックが備えてある自動車の助手席に、やむを得ず幼児を同乗させるときは、座席をできるだけ前に出した上で、チャイルドシートを使用することが大切である。

正解は…×です!

道路の中央から左側部分の幅が6メートル未満であれば、いつでも右側部分にはみ出して、通行することができる。

正解は…×です!

車両通行帯のある道路では、追越しなどでやむを得ないときは、道路を右の車両通行帯に変更して通行することができる。

正解は…○です!

同一方向に2つの車両通行帯があるときは、法定最高速度の遅い車が左側、速度の速い車が右側の車両通行帯を通行する。

正解は…×です!

歩道や路側帯のない道路で、道路の左側から0.5メートルの部分の路肩も自動車(二輪車を除く)は通行できる。

正解は…×です!

車は、路面電車が通行していないときは、いつでも軌道敷内を通行することができる。

正解は…×です!

軌道敷内を通行している車は、後方から路面電車が近づいてきても、路面電車との間に十分な距離を保てば、軌道敷外に出る必要はない。

正解は…○です!

車両通行帯が黄色の線で区画されている道路を進行しているときは、右左折のためであっても、交差点の手前で道路を変えることはできない。

正解は…○です!

交差点や交差点付近でないところで緊急自動車が近づいてきたときは、道路の左側に寄り、一時停止か徐行をして進路をゆずらなければならない。

正解は…×です!

車を運転中、後方から緊急自動車が近づいてきたので、交差点内であったがすぐ左側に寄って一時停止した。

正解は…×です!

交差点とその付近以外の道路を通行中、前方から緊急自動車が接近してきたときは、そのまま進行を続けてよい。

正解は…×です!

路線バス等優先通行帯では、小型特殊自動車、原動機付自転車、軽車両以外の車は通行することができない。

正解は…×です!

交通が混雑していたので、やむを得ずすいている自転車道を自動車で通行した。

正解は…×です!

普通自動車は、路線バスが近づいてきたときには他の通行帯へ進路を変えればよいので、路線バスなどの専用通行帯を通行することができる。

正解は…×です!

停留所に停車中の路線バスが発進の合図をしたときには、一時停止をして安全確認をしなければならない。

正解は…×です!

歩道や路側帯のない道路では、二輪の自動車以外の自動車は路肩(路端から0.5メートルの部分)を通行してもかまわない。

正解は…×です!

長い下り坂をオートマチック車で通行するときは、フットブレーキ(足ブレーキ)をひんぱんに活用するようにするのがよい。

正解は…×です!

オートマチック車ではハンドブレーキさえかけていれば、チャンジレバーを「D」にしたままウォーミングアップしても危険はない。

正解は…×です!

交差点で停止したとき、オートマチック車で停止時間が長くなりそうなときは、チェンジレバーを「N」に入れておくようにする。

正解は…○です!

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