運転免許基礎知識『MT車とAT車の違いについて』

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MT車とAT車の違いについて

普通車の運転免許には、『MT車』『AT車』の2種類があります。現在、一般的に普及している普通車は『AT車』が多く、特に女性の多くは『AT車』を取得されます。
ただし、今後バスやトラックなどを運転する為に必要な免許を取得する予定がある方には、『MT車』の免許を取得することをオススメしています。

MT車(マニュアルトランスミッション)

自動車、オートバイ、鉄道車両などに採用されているトランスミッション(変速機)の一種。
一般的には5ないし6段階の前進用ギアおよび1段階の後進用ギアで構成されます。
日本国内の自動車販売台数におけるMT方式のシェアは数パーセントに過ぎないが、耐久性や強度が求められる大型車や作業用車両、趣味性が強いスポーツタイプ乗用車などを主として需要があります。

AT車(オートマチックトランスミッション)

自動車やオートバイの変速機構の一種で、車速やエンジン回転数に応じ、変速比を自動的に切り替える機能を備えたトランスミッション(変速機)の総称です。

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